| テレビなどで評判の幻のお米、「龍の瞳」。 2000年に岐阜県で発見され、コシヒカリの1.5倍もの大きさと豊かな味わいを誇るお米です。 当社では、水と緑の豊かな三重県伊賀の地で、龍の瞳を農薬や化学肥料の使用を極力控え、契約農家の手で大切に育て、 精米は発芽の元になる胚芽や栄養たっぷりの糊粉層もしっかり残す精米方法にこだわりました。 ぜひ、「元気のでる米」をご賞味ください。 |
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| 「元気のでる米」とは? | |
| 「元気の出る米」は、特殊な精米方法で、玄米から堅くて食べにくい渋皮のみを取り除いています。 発芽の元になる胚芽がたっぷり残され、さらに吸水も早いため、水につけたらすぐに発芽が始まり、栄養がアップ! 白米では取り除かれてしまう栄養がたっぷりの糊粉層もしっかり残され、まさしく栄養と食べやすさを両方もったお米です。 お米の色は茶色っぽく見えますが、これは糊粉層の色で、栄養のある証拠です。 安心しておめしあがりください。 |
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![]() 稲刈り直前の龍の瞳(9月) |
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![]() 田植え直後の龍の瞳(5月) 龍の瞳の花(8月) |
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龍の瞳 元気のでる米の生まれ故郷は、水と緑の豊かな三重県伊賀の地です。田んぼを元気にする微生物資材を使用し、また農薬や化学肥料の使用は極力控え、契約農家の手によって大切に育てられました。 | |
ブログで「元気のでる伊賀・龍の瞳」
育成日記がご覧いただけます→ |
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いつものお米に混ぜるだけ |
発芽をさせて栄養アップ |
いつもと同じ炊飯器で |
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| 白米と「元気のでる米」を計量します。白米5〜10に対して「元気のでる米」1がオススメ。上の写真の場合は、白米2.5カップに対して「元気のでる米」の量は0.5カップで、5:1の割合となります。 | 研いだ白米に「元気のでる米」を洗わずに混ぜます。水の量は、白米を炊く場合と同じか、多少増やします。水につけて30分で発芽が始まり、2時間程度で「ギャバ」が充分に増加します。 | 白米と同じように炊きます。普段から使っている炊飯器の白米モードでOK。少し茶色い「元気のでる米」が混ざった、おいしく栄養いっぱいのごはんが炊き上がり! |
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